ひとりごと

花を買う
ひとりごと · 2021/05/17
皆さんのお住まいの地域では、梅雨入りしましたか? 今年は季節の移ろいのスピードが超特急過ぎて、あまりの暑さに半袖のTシャツやら寝巻やらを箪笥から引っ張り出す一方でストーブやらフリースやらがまだ出したままという冬夏混載真っ只中な我が家です。

2021.04.12  Instagram(コロナ禍が与えてくれること)

春の儚さ、コラボレーション。
ひとりごと · 2021/03/29
今年はお花見行かれましたか? 桜の見頃と天候と休日と自分のスケジュールが上手く合うかどうかハラハラしてしまいます。 毎年、週末の度に春の嵐が来ているような気がするのは私だけでしょうか。。。 美しさと儚さの代名詞ともいえる桜ですが、同時期に同じくらいに儚さをもつものがあります。 春の儚さコラボレーションを今回はご紹介します。...

もう、頭の中にしかないもの。
ひとりごと · 2021/03/04
町は生きている。 自然が整備され、新しい住宅地ができ、店が生まれ変わる。 そんな小さな変化も、積み重なっていくと人の流れや顔ぶれが変わり町全体が大きく変わっていきます。 町は生きているのです。 クイズ番組の画像変化のように、その場所で生活をしているとわからないかもしれません。...

ひとりごと · 2021/01/25
島根県に来て10か月、〇〇温泉という文字がよく目に入るので温泉が多い県なんだなぁと思ったので調べてみた。 結果、全然多くなかった、あービックリ。温泉地数43(1位は北海道245)源泉総数254(1位は大分4385)だった。大分の源泉数すごくありませんか?さすが温泉県と名乗るだけありますね~...
2021年のご挨拶
ひとりごと · 2021/01/04
新年、明けましておめでとうございます。 「日常」が一刻も早く戻ってきてほしいものですが、それが無理でも医療従事者の皆さんが一刻一日でも休める日が訪れないものかしらと思ってます。こんなのが続いていると将来的にも医療崩壊が起こってしまうんじゃないかと危惧しております…

ハナウタ
ひとりごと · 2020/12/31
鼻歌って言っていいのかわからないけれど、感情に伴って口ずさむ歌がある。 嬉しいとき、イライラしている時、悲しい時、さみしい時、寒い時云々、その感情を抱いている時に歌う曲は同じだ。 童謡やヒットソングや多くの人が知らぬ謎めいた曲を口ずさむ。

「しあわせの花束」 「美しく生きる言葉」 中原淳一
ひとりごと · 2020/12/25
1982年、1995年、2011年そして2020年。 自分史、たとえば初めての恋や海外旅行や壁を乗り越えたことやらそうゆうのではなく、自分が生きている時代の中での自分の価値観をひっくり返す出来事があった年が忘れられない。...

稲佐の浜 神はどこからやってくるのでしょう 神在祭
ひとりごと · 2020/10/20
「祭り」と聞けば、神輿を担ぐ男たちによそゆきの浴衣姿、屋台のにおいに子供たちのはしゃぎ声そしてお囃子に盆踊り。 そういった賑やかな情景が浮かぶ人がほとんどだと思います。 しかし、静かなお祭りがあるのをご存知でしょうか?そう、ここ島根では「神在祭」が目前です。...

かわりばんこに地団太を踏む 天秤吹子(ふいご)@奥出雲たたらと刀剣館
ひとりごと · 2020/10/08
突然ですが、皆さんは包丁の手入れってどうされていますか? 私はシャープナーを利用しておりました。包丁を抜き差しするだけで研げるというアレです。 しかし最近思うことがあって砥石を使うことにしました。 理由の一つは、魚と目が合うようになったから。...

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